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ホットヨガ専門かをチェック!

ホットヨガの専門サロンを選ぶメリットとデメリットをまとめています。

ホットヨガのレッスンを受けるなら専門店が◎

ホットヨガを習えるサロンには、ホットヨガ専門の施設の他に、スポーツジムやピラティスサロンなどがありますが、どのような違いがあるのでしょうか?ここでは、ホットヨガ専門の特徴とメリットについて、詳しく解説していきたいと思います。

ホットヨガ専門だからプログラムが最適

ホットヨガとは、室温38~40℃・湿度65%前後の環境で行うヨガのこと。通常のヨガよりも発汗量が多く、筋肉の柔軟性もアップするのが特徴です。

ただし、ホットヨガの環境の中で、通常のヨガプログラムを行うのはNG。体に負荷がかかりすぎることがあるからです。

ホットヨガを安全に学びたいなら、ホットヨガ専門のサロンを選びましょう。専門サロンは、ホットヨガに最適なプログラムを研究しているため、安全に効果の高いヨガを楽しむことが可能です。また、ホットヨガに特化したプログラムのバリエーションも豊かで、自分に合ったものをチョイスできますよ。

ホットヨガ専門だから万全の体制

ホットヨガを安全に楽しむためには、設備がしっかりしているかどうかも重要。専門サロンであれば、室温・湿度を一定にキープするための設備が整っており、ホットヨガ本来の効果を実感できます。空気を汚さずに室温を高められる設備や、酸欠防止の換気システムを導入しているなど、安全対策も万全です。

また、専門のサロンであればシャワールーム・パウダールーム・アメニティ(シャンプー・リンス・化粧水など)も充実していますし、インストラクターもホットヨガのプロが揃っているので安心ですね!

ホットヨガ専門じゃないとどんなデメリットが?

ホットヨガを教えている教室には、専門サロンの他に、スポーツジムや一般のヨガ・ピラティスサロンなどがあります。

「ホットヨガができるなら、どこでもいい」と考える人もいますが、専門サロンではない場合、普通のヨガ・ピラティスなどのインストラクターが講師を兼任することがあります。この場合、ホットヨガに適したプログラムが提供されていないことが多く、本来の効果が得られない可能性があるのです。

その他、ホットヨガ専門でないと、設備が不十分なことも。シャワールームの数が少なくてレッスン後に行列ができたり、取り合いになるようなこともあるようです。これでは、落ち着いてレッスンを受けることができませんよね。

また、温度や湿度調節の設備も専用のものを使わず、一般のヒーターなどで室温をあげているケースもあります。酸素不足・二酸化炭素中毒などの危険性もあるため、やはり専門のサロンを選んだ方が良いでしょう。

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※「ひと月の費用」は、月8回で1年間通った場合のひと月にかかるコストです。